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2008/09/02

自称逸般塵の不通の日記(23) 諦観達観無常感、漠然とした不安感?

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死ぬときには生命さえおも持っていけないのだ。
しかも、その瞬間に何もかも失うとは限らない。
その前の段階でも、いろいろ失うモノがあるはず。

まあいずれにせよ、
どうせ生命が終わるときには全てを諦めなければならないのだから、
とかいう理屈をつけて、今日もまた一つ、諦めるコトを選んだのだった。

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