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2009.01.29

役に立つか苦言かどうかは受け手次第(17) 糾える縄の如くに、禍を福と成せたらいいね

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これだけ揉めに揉めたのだから、
まあそれなりの反省点もあろう。
少なくとも現状の問題点が見えたはず。

こんな紛糾も益なしとせぬために、
どこをどうすれば良くなるものか、
しっかり考え対策を練ればいい。

といって副作用は欲しくないのだが、
人間万事、塞翁が馬のようになるとは
必ずしも限らないから難しいトコロ。

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