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2010.06.12

自称逸般塵の不通の日記(166) 心頭滅却日もまた涼し?

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少し早めだけど耐暑訓練をしようかと思っていた日、
暑さで寝汗かいて朝10時に起きるつもりだったのに、
思ったより気温が上がらず快眠してしまったりする。

そうかと思えば近所の工事現場の機械音や誘導員の
大声などが騒々しくて目覚めてしまったりする11時。
それでも何とか動き出して友達とともに散歩に出た。

前日から企んでいたのは区内を流れる河川の流賂で、
開渠として把握できるのは残すトコロ10kmほどだが、
その半分くらいでも踏破できればいいかなと思いつ。

気温は想定したほど上昇しなかったとはいうものの、
夏至近い晴れ間の直射日光は非常に強く熱してくる。
水分補給を怠らぬようにしつつ歩いたり撮影したり。

こういうのを初夏から盛夏の頃までときたま行って、
暑さに慣らしていくのが近年の習慣になりつつある。

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