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2010.10.11

自称逸般塵の不通の日記(203) 一生に何度となく過ぎ去っていく「一日」

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いろいろゴチャゴチャやっていたら朝、
7時か8時になってようやく眠りについて、
途中で友達から電話があった記憶はあるが、
その後も眠り続けて目覚めたのは夕方だった。
眠りすぎるとアタマが痛くなってクラクラする。
もっと寝れば治るような気もするがソレは無意味。
水分や栄養分を補給したり少しカラダを動かしたり
した上で覚醒した状態のまま休息するのが確実である。
そんなこんなで気付けば一日が終わろうとしてた誕生日。

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