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2010.12.15

自称逸般塵の不通の日記(224) 雨上がりの深夜

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少し離れた公園まで深夜に三輪車を走らせてきた。
住宅街の中にしては空の視界が広い公園があって、
対角魚眼でほぼ全天撮影しようと考えたのだった。

前線通過後だが上空に雲が流れ地表に霧が流れる。
あわよくば流星群の一欠片でも写っていればいい、
とは思うが起きたら次の仕事のアポイントがある。

現像は後日。データを取り込んだだけで寝ないと。

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