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2011/08/02

自称逸般塵の不通の日記(282) 近所の子猫の後日談

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仕事を休みにした月曜日、前日の深酒が残っていて体調イマイチ。
曇り空で気温は控え目、でも雨が降るほどではないという好都合、
しばらく仕事に追われたりして手を着けていなかった三輪車整備。

ホイールを取り外すためにアパートの下の駐輪スペースに出たら、
道路向うのアパートの駐輪スペースに、いつもの子猫たちがいた。
今日は寄ってこないが相変わらず人間の活動を気にしている様子。

通りがかった人が、子猫に気付いて足を止め、目を細めて眺める。
吠えかかったり、棒で叩こうとする存在ばかりではないのだけど、
でも人間は危険をもたらすコトもあるとは、きっと学んだはずだ。

まあ少なくとも、レンズを向けられても怖くないとは知った模様。

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