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2011.12.26

自称逸般塵の不通の日記(324) 中年の一年は暮れるのが早い

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12月中旬には先方都合で仕事が延び延びになって暇だったので、
ダラダラと日々を過ごしてしまっていたのが良くなかったのか、
年の瀬にわかに慌ただしくなって少し体調を崩してしまった感。
仕事も余暇も適度な配合であるのが望ましいと思うばかりなり。

それにつけても紅葉の彩るのは年々遅くなっているように思う。
まだ葉も鮮やかな紅のまま冬空とのコントラストを見せつける。
そんな生物の一年は天体駆動に引き摺られ追い掛けているのか。

せいぜい年内できる限りのコトを片付けておきたいものである。

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