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2012.06.01

自称逸般塵の不通の日記(352) 暁の空に急き立てられつつ過ぎる日々

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日の出が早く日の入りが遅い今の時季。
夜は短く昼長く時過ぎるのが早く思う。

日々の安い仕事に忙殺されたりする今、
時間に流される感覚を強く覚えるのは、
齢を重ねた所為でも、あるのだろうか。

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夜明けには、まだ少し間があるようだ。
もう少し仮眠して起きたら、また仕事。

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