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2012.06.14

自称逸般塵の不通の日記(358) 外と中の仕事と猫

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午後から外出して仕事をする日に晴れて夏至前の日射が容赦ない。
梅雨入り宣言が出たとはいえ梅雨前のようなカラッとした空気で、
日陰に入れば安堵できるのが、まだせめてもの救いというトコロ。

アポイント先での打ち合わせと作業は予想よりも少し長引いたが、
“ついでに”追加の仕事を依頼され、少しばかり安堵して自宅へ。
その前に予定を超過したデスクワークに備えて外食で時間を節約。

明日もまた朝から外へ出て仕事する予定だから今夜は忙しいのだ。

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自宅に着く頃には日が傾いて涼しくなりつつ。盛夏の頃とは違う。
窓を空け荷を解き着替え夕方の涼しい風を浴びようとベランダへ
出てみれば目の前の空き地で散策中の猫がコチラを見上げていた。

TVでは気象予報士が天気図を前に「明日からは梅雨空」と告げる。

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