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2012/09/08

自称逸般塵の不通の日記(392) 秋の夜長朝長

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なんとか今年もまた夏を乗り切ったかな、
まだ残暑が続いて予断を許さないけれど。

安い仕事ばかり幾つも連続で入ってきて、
しばらくは貧乏暇なし状態が半ば確定だ。
もちろん安い仕事だからなんていっても、
相応の期間と品質にはしないといけない、
そしてアポ先への移動時間も変わらない、
当然モチベーションの低さも変わらない。

どれだけ時間を掛けても品質を上げても
支払われるギャラが安いコトは変わらず、
それなら手を抜いて早く済ませればいい
とは思うのだけれども気乗りしないので
どうにも仕事がズルズルと遅れてしまい、
夜遅くどころか朝になって寝る日も多い。

気付けば昼、それなりに暑いが過ごせる
日が増えたもんで寝坊が酷くなってきた。

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夜が長くなってきたけれど24時間は同じ。
寝すぎれば目覚めている時間は減るのみ。

寝坊で日中の作業がズレ込んで夜へ突入、
そして遅くまで作業をして朝寝で昼起き、
そんなサイクルが回り続ける季節の境目。

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