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2012.09.20

自称逸般塵の不通の日記(396) 身体が不貞寝したかったのか

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遅れていた仕事の一つを昼過ぎに終えたトコロで猛烈な疲労感と
眠気が襲ってきて、出掛けたい用事があったのだけど諦めて仮眠。
夕方くらいに目覚めたけど頭痛が酷くて再び仮眠、気付けば22時。

頭痛は軽くなり、頭痛とともにあった吐き気も収まったが、空腹。
若干の食材はあるが調理する気力が出ずコンビニ弁当で済ませる。
美味く頂けば動く気力は出る。というか糖と脂肪と蛋白と塩分で。

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夕方、少し目覚めた頃合に取引先から来週の仕事に関する電話が
入ってきて応対していたのを、腹が満たされてようやく思い出す。
拘束時間は長いが彼らとしては多めに払ってくれる仕事があると。

仕事への張り合いというのは、そりゃ仕事の中身の充実感だとか、
そういうのの要素も決して小さくない、まあ当然といえば当然だ。
だが生活苦を経験してしまうと、やはりカネがモノをいうようで。

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