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2012年11月

2012.11.30

中央だけでは完了しないし現場だけでは指揮できない

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官僚というのは自ら学んできたり経験してきたコトを消化して
後の世代が続くような仕組みを考えていくのも仕事なのだなと、
旧軍官僚あたりの人たちの回顧などを読んだりしていて思った。

その一方で彼ら自身の学習や経験の及ぶ範囲から外れた部分に、
やはり想像で補うだけでは足りない面もあるのだなとも感じる。
中央の仕事というのは末端まで規律を行き届かせ全体が円滑に
働ける環境を整えるコトだと思うのだが今も昔もソコは弱いか。

最前線というのは与えられた任務を忠実に守るコトが求められ、
かつ規律を守り、また自己および所属組織を守るコトも重要だ。
しかし現場は何が起こるか分からない上に緊迫した場面も多く、
任務不達成や人員喪失といった想定外の事態は無数に発生した。
さらには守るべきモノゴトが沢山ありすぎて優先順位が混乱し
結果として規律が守られなくなったようなケースも少なからず。

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2012.11.29

虚像の巨象

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俯瞰しないと全体像は見えてこないのだけれども
そうすると「見下している」「上から目線」とか、
相対的な関係を少し引いた視点から見ようとして
「相対化するな」「矮小化するな」とか言われる。

極めて比喩的な言い方になってしまうのだけれど、
「下から目線」で見上げるだけでは対象の大きさ
なんて見極められるはずもないよなと思うワケで、
批判されようとも欠かせぬ視点ではないだろうか。

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2012.11.28

腹を決めたら次は足腰、そして視界

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ときに相反する場合があるような複数の目標を同時には目指せない、
あるいはトレードオフ関係にある複数の課題を同時には解決できず、
しかし現実というのは、しばしば多数の課題や目標が乱立するもの。

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2012.11.27

自称逸般塵の不通の日記(410) 外は冬の雨

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軽く飲んだ翌日というのは目覚めが良かったりする。
まあ実は徹夜するつもりだったが途中で寝落ちして
大きく寝過ごさず済んで仕事再開できたというだけ。
しかし雨は予想より早く降り始め前夜にセットして
おいた洗濯物は部屋干しを余儀なくされたのだった。

夢の中で具沢山の豚汁を啜っていて目覚めたせいで
どうしても無性に食いたくなって自宅を出た冬の朝。
(そんなに普段から豚汁を食っているワケではない)
近所の弁当屋は開店前でコンビニのレトルトは微妙
というコトで牛丼屋へ入って朝定食でなく牛丼豚汁
を注文して割としっかり食ってしまったりしていた。

店内の有線から「帰ろうか帰ろうか」と連呼する歌。
何か妙に阿呆らしく思えて「いいからさっさと帰れ」
とかツッコミを入れてしまったりサビの部分(?)で
「世界で一つだけ」とかいうのが妙に引っ掛かって
「でも曲聴くのは世界中で流行ってるスマホでだろ」
などと思ってしまったのが我ながらアレだなと思う
ので聴覚情報を無視すべく目の前の食事に集中する
コトにしたが別に荒んでるワケではなく単に寝覚め
直後にありがちな注意力が過剰な状態だったのだな。
店を出るとポツポツと空から水滴が落ちてき始めた。

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2012.11.26

食い散らかしていいのかと、思った件

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毎年恒例の大学時代の研究室のOB会へ行った。
たまたま第一期で入って卒業していったから、
その場に行けば同期と恩師を除けば皆後輩で、
敬って貰えるのは嬉しいが少し微妙でもある。

初期の卒業生は数えるほどしか来なくなって、
最初か中〆か最後かの挨拶が必ず回ってくる。
そのコト自体は特に苦痛ではないのだけれど、
そんな機会を長老だけが握っている気もする。

そんな思いで、「後ろの世代が突っかえてる。
我々もボヤボヤしていられない」と、語った。

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2012.11.25

暗箱に針穴(47) 光明は自分から得るもの也

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カメラを提げて近所を歩いていたら生垣のマンサクが花を付けていた。
散歩用のレンズを解放気味にしてライブビューで寄って街灯を背景に。
ちょい古めの設計の広角ゆえ花弁は七角形の光に溶け込み淡い彩りに。

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2012.11.24

自称逸般塵の不通の日記(409) 晩秋の侵入

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近所の公園も紅葉の色付きが進んできている。

時間の流れというのは容赦のないものであり、
手をこまねいていれば問題が拡大したりする。

けれども逆に手の着けようのなかった問題が
時間の流れとともに解消していったりもする。

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2012.11.23

そうは言っても閉じた門は敲きたい

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素人レベルで思い付くアイデアは、たいてい過去に誰かが
試していたりして、効果の割にはデメリットが大きいなど
いろいろな理由で採用されていない、ってのも、よくある。
多くの場合、9割9分かそれ以上は、素人考え休むに似たり。

誰だっても素人からスタートするものだけれど、もちろん
特定分野について専門的に学ぶ道筋もヨノナカにはあって、
その道で学んで身に付け過去の課題と対策を踏まえた上で、
独創を見出し新たに付け加えて次へ伝えていったりしてる。

こういう専門の道というのは相応の数の人が所属していて
各自の意見を持ち寄って相互に検証し合いながら知識体系
の中に取り入れていく作業を連綿と続けているものであり、
まあ実際よほど紛らわしい誤謬でも除去されていくワケで。

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2012.11.22

「各々が考えてもなお進化するのは困難」

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再発明というのは、当人にとってこそメリットがあるもの。
その仕組みや原理が腑に落ちるというコトになるのだから。
で、その成り立ちを改めて学んで、ようやく繋がってくる。

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2012.11.21

「ぼくのかんがえたあたらしいしゃかい」

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互いに信頼して育て合う、それは経営者と従業員の関係や、
家族の関係、友人関係、さらには自分に対する自分の心得
といったトコロにも通じてくるんじゃないかなと思ったり。
情けは人の為ならず巡り巡って自分の為にもなるものだと。

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2012.11.20

たまには時事ネタ(86.5) 首を長うして考えよう

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ていうか有権者が全て理解できる程度の政策しか出せないのなら、
別に政治家を選出してやってもらう必要すらないんじゃないかな?

議員とか首長てのは有権者が仕事や生活に専念していられるよう、
代わりに考えて議論して決断してくれるような人物ではないのか?

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2012.11.19

たまには時事ネタ(86) 有権者の姿にダブる選挙

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来月の都知事選挙に国政選挙が重なるコトになり、
一部では熱を帯びたような人の姿が見受けられる。
が一方で、どことなく冷めた様子の人たちもいる。

そういう日本人の冷めたトコロは嫌いじゃないが、
あまりに信頼性が低い存在という扱いにしている、
そんな風にも見えてしまって、ちょっとアレかな。

短期的には現実的だが中長期的にはどうだろうな。

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2012.11.18

絞り込めぬポイント

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あまり言葉が過ぎるというのも良くない。
言葉が多すぎると話題が分散してしまう。

ネット上などでの論争の場を見ていると、
正義だとか大義とかを掲げておきながら
目の前の論争相手に怒りを覚えて反発し、
主題から外れた話題にまで強く反応して、
終いには罵倒合戦に飛び込んでいくなど、
そういった場面にも少なからず遭遇する。

個人的には言行不一致というのが嫌いだ。
自分がそれをやってしまって自己嫌悪に
陥るというのも何度となくあったけれど、
他人がそうしてしまった場面を見るのも、
また同じように嫌な気持ちにさせられる。

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2012.11.17

絞り込んだポイント

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複雑な思いの全てを列挙すると相手が混乱しやすくて、
しばしばミスリードを誘ってしまいがちだったりする。

それを避けるためには列挙してから優先順位をつけて、
決して全て伝えず最も大事なコトだけ伝えるようにし、
それが届いたら次に大事なコトを伝えていく、という
ふうにした方が良かったりする気がするけどどうかな。

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2012.11.16

自称逸般塵の不通の日記(408) (自分の)調子伺い

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日々が同じように思えてきたら精神的停滞の兆候
本調子であれば1~2日で終わる程度だというのに
一向に進まぬままの作業を抱えて過ぎ去った日々

こういうのを「よくあるコト」から
「あまりないコト」にしていきたい

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2012.11.15

他人とは近くて遠い存在

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ある事象にまつわる、いろいろな視点の人の意見を見るような場面で
ほとんど無意識に「自分と似た視点の主」と感じた人の意見を是とし、
逆に、それに対し批判的な意見には疑念を抱いて読むなどする傾向は、
多かれ少なかれ誰にでもあって、“人間としての性”とでも言えよう。

もともと群れで生きる動物の期間が長かったのが、ヒトに繋がる祖先。
同調心と敵対心とは、身内との関係を強固にし群れを維持するための、
いわば絆の役割を果たすのだが、そこには身内以外に対して排他的な
態度を見せて身内との差別化をする仕組みまで含まれてしまっている。

そういうヒトの持つバイアスをどれだけ軽減できるかが問われる社会。
おそらく対話や議論における「誠実さ」というのは、そういうものだ。

得てして他人がそうしているコトには敏感だったりするものだけれど、
得てして自分がそうしているコトには鈍感だったりしがちなので特に。

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2012.11.14

社会とは遠くて近い存在

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本を読むばかり雑誌や新聞や放送などから情報を得るばかりの人だと
「第三者的無責任さ」を自覚して修正する機会を得るコトが少なくて、
実はヨノナカ個々人の意見表明とかちょっとした発言にも影響されて
いるのに無自覚なまま影響を与えていたりするのではないかとの仮説。

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2012.11.13

過渡期ならではの色彩

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木々の色付きの進み具合には樹種や個体や環境条件によって差が出る。
こうして赤や黄色の混ざった中にいると普通の緑も映えて見えるもの。

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2012.11.12

自称逸般塵の不通の日記(407) 紅葉の始まり

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割と早めに紅葉が始まる公園に行ってきた。
まだ緑は多いが色付きも進んできてる様子。

来週頃から見頃に差し掛かってくるだろう。

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2012.11.11

はー、やれやれ

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このところ仕事の進みが非常に遅くて本当に困っていて、
とにかく集中力が上がらず余計なコトばかりしてしまい、
少し違うコトをした方が良さそうな気がしてきたのだが、
こんなときのためにも余裕を持っておきたいワケであり。

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2012.11.10

隙間があれば入れてくれるといい

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そりゃネジ一本になってくれるのが望ましいに決まっているさ、
ヒトを単なる社会の構成部品の一つとして考えるとするならば。

ヒトというのは、非常にバラつきが大きく信頼性は極めて低い。
おまけに何をしでかすか分からない不確実性のリスクが高くて、
使わずに済む方法があるなら是非ともそうしたい、そんな部品。
設計者にすればヒトの要素をできるだけ排除したがるのも当然。

機器や装置、設備、そして社会制度まで、しばしば設計の際に
「ヒトは○○したら□□するものとする」などと規定しがちで、
想定外の処理については膨大な条件を設けて排除しようとする、
それはまさにそういうのを面倒がってのコトなのだろうと思う。

まあしかしそんなのばかりでは、当然ながら生きづらくなるし、
もっと進めばヒト不要になっていく的な不安も増大してしまう。

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2012.11.09

隙間があったら入りたい

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アレをしたいコレをしたいといった、個人的な
欲求というか夢というか期待みたいなのはある。
ただ自分が社会の何処で役立てるかというのは、
個人の意志とは逆方向の視点で決まるものだが。

今ある存在に取って代わろうとする気はなくて、
というか、そこまでの能力がある自信はないし、
可能だとしても求めるトコロではなく避けたい。
たまたま空きがあるトコロに入るのがせいぜい。

だが縮小傾向の社会の中では、そんな都合良く
空白ができたり隙間があったりするのも珍しい。
あったとしても形が合うかどうかという問題も。
鍵と鍵穴の化学ならぬ隙間と適合ピースの関係。

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2012.11.08

余裕開発目標 その余裕を求めるのは何の為?

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まあ結局、いろいろ考えても基本に戻ってくる。

より良く生きるためというか一人ならともかく
社会の複雑な相互作用の中で生きているだけに、
あまり貧乏して周囲に迷惑をかけすぎぬように、
あわよくば多少の役に立てるように、といった
トコロを目標に掲げるのも、決して悪くはない。

何にも依存せず一人で生きていられるとすれば、
そもそも「死ぬまで生きる」を目標とした人生、
何のメリハリもなくダラダラ生き続けていても
差し支えないかもしれないが、生きるも死ぬも
社会の中である以上、それなりの適応は必要か。

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2012.11.07

余裕開発運用 気持ちの余裕を作るには緩急で

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誰かのためにという責任感とか、約束した義務感とか、
そういうのを背負って自分にプレッシャーを与えると、
ついダラダラやってしまいがちな仕事でも少しは捗る。

ただ、そういうのを多用しすぎると辛くなるばかりで、
重なった圧力に追い込まれて押し潰されてしまったり、
潰されまいとする本能から逃走を図ったりしかねない。

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2012.11.06

余裕開発作戦 時間の余裕を作るには工夫だが

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時間を確保するためには情報入手の問題にも取り組まねば。

どうにも画面上の文章を読むのは不得手なのか、しっかり
熟読しようとすると時間が掛かってしまって先へ進めない。
そうかといって時間を掛けまいとすると流し読みどころか
幾つかの単語をが目に入るだけの飛ばし読みという有様だ。

結局どっちつかずの微妙な読み方をしているのが常であり、
思っている以上に時間を費やしていながら処理効率は悪い。
おまけに「後で熟読したい」として積み上げた未読の山も、
結局は時間が足りず未読のまま切り捨てるなど後味も悪い。

一方、マトモな活字を最近ほとんど読んでいないのも実態。
断続的に購読している新聞を少々、斜め読みしている程度。
きちんと書かれた書籍や雑誌を読み込むようにしたいもの。
なのでネットに奪われてる時間を紙へ振り向けていきたい。

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2012.11.05

余裕開発戦術 生活の余裕を作るには場所だが

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とはいえ今まずできるコトからやっていくのも重要。
余裕は作り出すもので、たとえばそれは部屋の広さ。
自宅は資料や物資が堆積した山だらけとなっていて、
もう手狭というか生活全てが障害物競走という有様。

そして実際にリスクはある。大きな地震があったり
すれば崩落して書籍流を生じ、復旧には時間を要す。
書籍流がモバイルPCを直撃してACアダプタのプラグ
が折れてしまうなどといった損害も、過去にあった。

そういう生活に伴う堆積物の、まず何を片付けるか。
全て捨ててしまえばEとか言う人もいるだろうけど、
参照頻度は低いけれど保存しておきたい資料もある。
取捨選択が望まれるが、それには時間が必要である。

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2012.11.04

余裕開発戦略 カネの余裕を作るには仕事だが

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昔風の言い方をするなら実業家、な友人が
「ゴールを設定し、そのための戦略を練れ」
みたいなコトを言ってきたので考えてやる。
事実それを行うのが相応しい頃合でもある。

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2012.11.03

また秋が訪れたけど同じ秋ではない

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気温からすると季節は冬へと急ぎ足で向かいつつあるようだ。
まだ近所は紅葉が一部で始まった程度だけど朝晩の冷え込み
など初冬を思わせるようになってきて街行く人の姿も冬支度。
仕事杖は炬燵机でもありクリーニングから戻った炬燵布団を
セットしてコードを繋いで、少し冬らしい室内になってきた。
そして仕事中に飲む茶も冷たいのから熱いのへと変わりゆく。

また今年も暮れていこうとしている。毎年のコトではあるが。

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2012.11.02

未明のオリオン

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北からの寒気が入ってきて秋は深まりつつある。
仕事をしていて未明、ふと見上げれば星が多い。
冷たく乾いて澄んだ空気になってきているのだ。

月齢17ほどの明るい月が近くにあるにも関らず
ほぼ南中したオリオンが周辺の星々を連れ輝く。

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2012.11.01

健康を維持して余裕を作ろうと考えた

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で、駅前の神社で厄祓を受けてきて、月が改まる。
「八難除け」に加えて一つ願い事を、というので、
いろいろ悩んだ末に身体の健康を願うコトにした。

そろそろ周辺の同世代の人たちが加齢に伴う体調
不良だったり病を得たりし始めているのもあった。
それに、ともあれ健康なら次の機会も得られよう。

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