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2012.12.31

役に立つか苦言かどうかは受け手次第(110) 何を考えるか何を語るかなんて思い悩むコトはない

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そんな感じで語るコトの範囲は自身の性質により自然に決まってきている。
ときたま枠を越えようと試みたりするが普段あまり気にしないコトにする。
ただ枠があると認識して、その外の世界の存在も忘れぬようにするばかり。

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無理に枠を越えたり壊したりしようとしたって不自然になって破綻するさ。
それでもなお枠の外に手を伸ばさねばならぬような事情があれば、やるさ。
そういう事態に陥る可能性は常にあるから枠外への認知は怠りたくないが。

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