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2012.12.26

自称逸般塵の不通の日記(414) 年の瀬になって生活改善に取り組む

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起き抜けに冷たい飲み物を飲むと腹が緩くなるかもしれない仮説を立てたが、
少し暖めた林檎ジュースを飲んでみたが仮説に反する結果が出てしまったり、
冷たい麦茶を出してきて飲んでも何の問題も生じないので完全に棄却された。

起きて最初の飲み物には栄養分が含まれていない方が腹に良いのではないか、
ひょっとすると乳糖不耐性の疑いも誤解かもしれない、という新たな仮説は
今度ちょっと牛乳を買う気になったときにでも検証してみようと考えている。

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先週かなり元気がなくて、ここ数日は手の甲が酷く荒れていたりしたのだが、
乏しい生活費を長く保たせようとするあまり食事の回数も量も減らした上に、
あまり家から出ず運動不足だったり湯船に浸かるのでなくシャワーを浴びる
だけだったり布団に入らず炬燵で眠ってしまったりといった不摂生のせいか。

週末に実家からの援助を受けて食生活を改善させ、少し意識して外出をする
ようにし、時間を見計らって湯を張って風呂に入るようにして、多少は改善。
まだ生活サイクルを常人同様にするまでには至らないので、これは次の課題。

以前もっとマトモな生活をしていたのだから、こういった習慣を巻き戻して
一つひとつ元に戻していって、あとは生活が崩れる余地のない程度に仕事や
プライベートで忙しくするようにしてやれば、きっと再び定着できるはずだ。
ただまあ既に冬至を過ぎて年末押し迫ってしまっているので来年の目標だな。

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