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2013/06/15

自称逸般塵の不通の日記(440.7) 薄皮一枚の晴天

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涼しい中で寝て起きて少しは元気が出たかと思ったのだけど、
予報に反し午後には晴れて暑くなってきてしまってまた暑い。

まあ溜まっていた洗濯物を思い切って洗って干していたので、
それが乾いてくれるのは有難いのだけれど、やはり暑い暑い。

しかもカラッとした晴天でなく薄雲の残った晴れ間だもんで、
身体の周りに何か湿度の高い空気層が一枚残ったような感触。

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蒸し暑さに耐えかね部屋の中で寝転んでいたら眠ってしまい、
少し気温が下がった夕方に目覚めたら酷い寝汗をかいていた。

どうせ晴れるのなら思い切り快晴になってくれればいいのに。

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