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2014.04.17

身近な自然の観測記

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意識してないけど自然にそうしている状態を観測しているコトはある。
たとえば、左側を下にして眠るコトが、ここ半年くらいは続いている。
以前は右側を下にして眠るコトもあったのだけど、最近は左側を下に
した方が落ち着くようで、自然にそっちの頻度が高くなっていたのだ。

もともとヒトの内蔵は左右非対称な部分も多いから、どちらかを下に
するとしたら一方に偏るというコトは考えられる、また最近知ったの
だが過去の歯科治療などの跡が服鼻腔あたりまで影響を及ぼしていて、
それが非対称になっているとの可能性を行きつけの歯科医から聞いた。

さて、左側ばかり下にして眠る日々が続くと、何らかの影響を身体の
他の部分に及ぼす可能性も充分に考えられた。そこで気にはしていた
のだけど、このところ左の肩から腕にかけて凝った状態のようなのが
頻繁に感じられるようになり、これが影響なのかもと疑っている状況。

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仮説は立証すればいい。半ば意図的に右側を下にしたり仰向け大の字
になって眠るようにしてみて、影響が緩和されれば、立証に近付ける。

とはいえ左を下にして眠る癖がついた身体に他の姿勢は落ち着かない、
そこで運動や飲酒などで身体を眠りやすい状態にした上で眠ってみる。

まだ試行回数が少なく確認はできていないが、肩の凝りが緩和される
日もあり、そうでない日もあり、回数を重ね傾向を把握したいトコロ。

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