« そんなコトバっかり(8) 外へ流れ出していくコトバ | トップページ | 喋って放りっぱなし »

2014.06.17

自称逸般塵の不通の日記(470) 口を開くのは飲み食いするときばかり

20140617_img17094_1s


半月くらい、いやもっと長く、まとまった会話をしてないような気が。

年単位で陥ってる貧乏のおかげで友達と遊ぶ機会なども非常に少なく、
直近では仕事で自宅や喫茶店に一人で居る日々が続いてるもんだから
ときたま訪れてる実家にも行くことなく、また割と頻繁に電話で喋る
友達からの連絡も(たぶん双方の事情から)しばらく途絶えている有様。

まあ文章は書き続けているので言葉を忘れる心配はないだろうけれど、
それにしても会話がほぼないまま生活してて気にならないコトに驚く。
今なら友達の誰に会ったとしても、会話を面倒がる可能性がありそう。
(とか思ってたら昨日電話があって割と普通に応対していたのだけど)

--
それより今は歩き回ったり走り回ったりしてたい欲求の方が強いのだ。

まあ当然ながらカネも時間もないし近所を歩いても暑いばかりだから、
その欲求が満たされるコトはなく余計にフラストレーションが溜まる。

|

« そんなコトバっかり(8) 外へ流れ出していくコトバ | トップページ | 喋って放りっぱなし »